アートフェア東京2019にて小松孝英展「SATOYAMA」を出展します!
2019/01/16
2019/01/22

[写真]『 外来種蝶舞図 』 F20号(アクリル・箔・キャンバス)
アートフェア東京2019
2019年3月8日(金)~10日(日)
▶プレビュー3月7日(木)14時~20時*AFT CARD所持者のみ
会場:東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
チケット:1DAYパスポート前売券 4,000円/当日券 5,000円(税込)
ブースナンバー G42
みぞえ画廊
小松孝英展「SATOYAMA」
宮崎を拠点に、アジアを中心にその活躍の場を世界に広げる小松孝英。彼が生まれ育ち、作品のテーマである宮崎の自然「里山」の変わりゆく生態系を描く。琳派風の従来の画風から、作家自身挑戦と言う新たな表現まで転換期を迎えるアーティスト、小松孝英の世界をお楽しみください。特別展示としてアルベルト・ジャコメッティ『ディエゴの胸像』も展示します。(みぞえ画廊 阿部和宣)
こまつ たかひで/1979年宮崎県生まれ。同在住。無所属。九州デザイナー学院アーティスト学科卒業。国連生物多様性条約記念ミュージアムに収蔵。2016年LEXUS NEW TAKUMI PROJECT にて宮崎の匠として選出。
オートモビルカウンシル2018(東京)にてアートヴィンテージカーを発表。国内外のアートフェアに多数出品、および個展開催多数。「九州から世界へ」を実践し生物多様性をテーマに描く。

[左から]『 流水吸水図 』 80.3x53.0cm(アクリル・箔・キャンバス) / 『 土と酸化 』P60号(アクリル・銀箔・キャンバス)

アートヴィンテージカー「里山号」も登場します!
|特別展示|アルベルト・ジャコメッティ

アルベルト・ジャコメッティ『 ディエゴの胸像 』ブロンズ 高さ36.2cm 1956年
- Dates
- 2019/01/16-2019/01/22